Mさん(男性)、Eさん(女性)
二人はみなとみらい21にある企業に勤める同僚。2026年1月からグレーシアフィット天王町で新しい生活をスタートしました。これまで相鉄線沿線には馴染みのなかった二人ですが引っ越して半年で「暮らしやすさ」を実感。住まいの品質の高さが充実した新生活のベースになっています。
Mさん:新たな生活をはじめるにあたり、できるだけ職場のあるみなとみらいから近く、通勤しやすい場所を探していました。みなとみらい線、市営地下鉄ブルーラインの沿線を中心に探しましたがなかなか納得いく物件が見つかりませんでした。そこで相鉄線沿線、京浜急行線と視野を広げて探したところ、すぐに検索上でグレーシアフィット天王町を見つけ、外観も内観もとても印象が良かったので内覧に出かけました。そこで二人ともすっかり気に入って、入居を決めるのにそれほど時間はかかりませんでした。
Eさん:外観がお洒落で、デザインのクォリティが高いなと思いました。エントランスに花が飾ってあるのもとても素敵で、フリースペースがあるのも気に入りました。それまで二人で数十件探して内覧にも5、6件出かけましたが、グレーシアフィット天王町ほど惹かれたのはほかにありませんでした。
Mさん:また何よりも天王町駅直結の徒歩1分という近さが魅力でした。雨でもぬれることがありません。部屋から出てホームまで3分ほどで行けて、天王町駅から横浜駅までわずか5分ですから、私たちにとって最高の立地でした。
Eさん:私は横浜市青葉区の出身で相鉄線沿線を利用する機会はあまりなく、天王町という街もほとんど知りませんでした。引っ越してきて思ったのはまず近隣に公園が多く自然も残っている環境の良さです。スーパーも多くて仕事帰りはマルエツ、週末はイオンスタイル天王町を利用しています。天王町駅と星川駅の高架下を結ぶ施設「星天qlay(ホシテンクレイ)」のことも越してきて知りましたが、これまでに色々なショップが誕生していて、最近はEゾーンがオープンし、音楽イベントなども開かれ観に行きました。今後も開催を楽しみにしています。
Mさん:私も社会人になって初めて横浜にきて、中区の山下町に住んでいたので相鉄線沿線は馴染みがなかったのですが、物件を見つけた後に周囲を調べて、住みやすそうな街だというイメージはありました。イオンスタイル天王町は便利な商業施設で、特に私は読書が好きなので本屋さんを頻繁に利用しています。また以前からスポーツジムに通っていて今までの住居からは少し遠かったのですが、こちらにきて駅から歩いて5分のところにメガロスがあるので二人で入会して、会社帰りや休日に通っています。
Mさん:この物件の決め手の一つは間取りの良さでした。一般に1LDKは細長い間取りが多いのですが、ここは部屋とリビングダイニングが並列の箱型の間取りなので、ベッドも置きやすくソファとテレビの距離も確保できる点が良いですね。それにキッチンも浴室も広くて使いやすいです。
Eさん:キッチンが広くて三口コンロでグリルが付いているのは嬉しいです。二人とも料理をするのでこれからもフル活用すると思います。またウォークインクローゼットやシューズインクローゼットなど収納スペースがたっぷりあるのは助かります。あと天井のシーリングライトに加えてスポットライトが付いているのも何気なく気に入っています。
Mさん:広いバルコニーはもう一つのくつろぎスペースです。目の前に帷子川が流れていて窓を開けるだけですごい開放感を味わえます。川向うには桜の木が植えられていて、シーズンにはバルコニーからお花見できます。「良水工房」の浄水でコーヒーを淹れてゆっくり過ごす、そんなひとときも楽しんでいます。
Eさん:窓を閉めると電車の音も聞こえなくなる防音性も抜群です。また部屋の設備ではありませんが、エントランスのフリースペースは入居者が自由に使え、私はテレワークが週に1日ほどあるのですが、気分転換を兼ねてエントランスで仕事をすることもあります。
Mさん:勤務先には相鉄線沿線に住んでいる方が多く、以前から「沿線は住みやすいよ」とは聞いていたのですが、実際住んでみて、その通りだと実感しています。休日にはよく散歩するのですが、天王町からは横浜駅や桜木町駅あたりまでは歩いて行くことができます。桜で有名な大岡川も電動キックボードで15分ほど。これから天王町をホームにした新しいヨコハマライフを楽しみたいと思います。
Eさん:通勤時間が短縮されて、ジム通いや買い物などにも時間のゆとりが生まれています。休日などは横浜中心部の魅力的なスポットへ気軽に出かけられます。越してからまだ半年ですが、ロケーションの良さを活かしながらこれから二人で私たちらしいライフスタイルをつくっていけたらと思います。
グレーシアフィット天王町 物件公式サイト