マスタープラン|【公式HP】グレーシア千代田秋葉原|JR「秋葉原」駅徒歩5分|相鉄不動産と三信住建が贈る新築分譲マンション

外観(2019年12月撮影)

公園隣接&三方道路の開放感に抱かれた地。

「グレーシア千代田秋葉原」が誕生するのは、エネルギッシュな都心に立地しながら、周囲に空間の広がりが感じられる
開放感に恵まれたロケーション。秋葉原駅前や大通りの賑わいと一線を画し、緑の心地よさや
都心の空の表情を日々の暮らしの中で感じ取れる、安らぎと落ち着きに抱かれる住環境がそこにあります。

断面イメージイラスト
  • ゆとりの離隔距離
    建物の西側は、道路に加えて佐久間公園が広がります。正面の建物までの間にゆったりとした空間がある上に、住まいから開放的な公園ビューが愉しめます。
  • 佐久間公園
    豊かな緑と広々とした遊び場、様々な遊具が揃い、周辺に暮らす親子連れの遊び場や、近隣オフィスに働く人々のオアシスとなっている公園です。園内には「ラジオ体操会発祥の地」の石碑や、江戸時代に創建され現在は町内有志によって維持されている「草分稲荷社」があります。

    佐久間公園約10m/徒歩1分

敷地配置イメージイラスト

パークフロントの景観に映える、温もりと洗練をたたえた佇まい。

傍らを神田川が流れ、江戸期より賑わいを見せてきた土地の履歴を読み解き、水の煌めきや流動感や、格子や瓦といった伝統的な「和」のエッセンスと、秋葉原の先進性を融合させたデザインとしました。ファサードは、表情にアンシンメトリーな変化を持たせたバルコニー手摺りの仕上げや、「いぶし」の色合いを施した黒色の縦ラインと鮮烈な白色の横ラインにより、繊細さと堅牢さ、軽快さと重厚さが協奏するイメージを表現。さらに、壁面緑化を一部に施した重厚感ある低層部と、軽やかな印象を強調した上層部のコントラストによって、落ち着きの中にも都会的な洗練が感じられる外観としました。

外観(2019年12月撮影)

〈デザイン監修〉杉山 寛紀

ホテル・集合住宅・老健施設・商業施設・オフィス等の幅広い用途にわたる設計を展開している。集合住宅においてはデザイン監修業務などにも取り組んでおり、「グレーシアタワー二俣川」「グレーシア横濱ベイ」などの実績がある。エリア特性に合わせてトータルなデザインを特徴とする。

グレーシア横濱ベイ

グレーシアタワー二俣川

ホテルビスタ仙台

特別養護老人ホーム アルマ美浜

重厚感の中に温もりを宿した、私邸へと誘うアプローチ。

軽やかな印象を強調した上層部に対し、低層部は重厚感ある構えとしました。またエントランス周りには壁面緑化を施し、風格の中にも温もりが感じられるアプローチを演出。風除室に配した大きな窓からは、公園の樹々と連なるような緑の景観が生まれ、都市に暮らす日常の中に一服の安らぎを添えます。

エントランス(2019年12月撮影)

気品に満ちた、迎賓の佇まい。

研ぎ澄まされた匠の技と感性が息づく、アート作品を配置したエントランスホール。

エントランスを入ると、磁器質のタイルや和の風合いの六角形タイル、間接照明などでフォーマルな印象を演出したホールがお出迎えします。そのアプローチの傍らには、柔らかな光を溜めて輝くガラスのオブジェを配置。また各フロアにレイアウトしたホテルライクな内廊下にも、水面の煌めきと浮遊感を表現したアートワークを壁面に配置しました。日常の中で、アーティスティックな感性を感じられる設えが、住まいへのアプローチに格調を演出します。

エントランスホール(2019年12月撮影)
内廊下(2019年12月撮影)
内廊下設計

各階の共用廊下をホテルライクな内廊下に。
雨ざらしにならず、またプライバシー性も高いので、快適に我が家へとアプローチできます。

〈エントランスホール:ガラスオブジェ〉奥野美果

ガラスデザイン造形作家。
多摩美術大学卒業後、デザイナーを経てオランダG.Rietveld Academieに留学。個展、公共施設設置など国内外でガラス作品を発表。恵比寿のアトリエDEN+にて制作。

〈内廊下:ガラスオブジェ〉近岡令

1970年 富山県氷見市生まれ
2014年 東京藝術大学大学院美術研究科 修士課程修了
2016年 シドニー芸術大学へ留学
現在 東京藝術大学大学院美術研究科 博士課程 在籍
アメリカをはじめ国内外で数々の賞を受賞。

※掲載の断面イメージイラストおよび敷地配置イメージイラストは、計画段階の図面および現地周辺の地図を基に描き起こしたもので、実際とは異なります。
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