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グレーシアの約束

ずっと、ほっと、うれしい。

長くくらすほど、満足できる。帰るたび、ほっとくつろげる。センスにワクワクする。
家族や地域と関わりたくなる。いつまでも、新鮮なときめきが続くくらしができる。
そんな、シンプルで気の利いた、あたたかいマンションをつくりたい。

常に住まう人の視点に立ち、横浜らしい、センスと緑溢れる豊かな街づくりの知恵を活かす。
相鉄グループの力を結集し、すまいと「くらし方」にこだわり続ける。
それが、相鉄のマンションブランド「グレーシア」。

横浜の相模鉄道沿線をフィールドにし、
沿線の街づくりと挑戦を続けてきたDNAがこれからも、私たちの強みです。

GRACIA

Grace:上品な、優れた(英語) + ia:場所を意味する接尾語(ラテン語)

1.鉄道DNAが生む安全・安心・信頼

命をあずかる覚悟で、一つのゆるみも許さない責任感。
何代にもわたる信頼を、時代を超え担い続ける使命感。
相模鉄道が1917年から育み続けた、そのDNAで、
すべてのすまいに最高レベルの安全と、
長く住み続けられる安心と心から信頼いただける、
便利さ・あたたかさ・心配りをご提供します。

1.生命財産を守る徹底品質

グレーシアが実現する たとえばこんなくらし

  • 地盤や耐震性がしっかりした家にくらせる。

    地盤や耐震性がしっかりした家にくらせる。

  • 親から子へ永く受け継がれる家。

    親から子へ永く受け継がれる家。

  • 専門知識がなくても、家の性能の評価を判断できる。

    専門知識がなくても、家の性能の評価を判断できる。

  • パパの帰りが遅くても子どもと2人で安心して家にいられる。

    パパの帰りが遅くても子どもと2人で安心して家にいられる。

  • 地震があってもあわてないように普段から防災の準備ができている。

    地震があってもあわてないように普段から防災の準備ができている。

  • 家族の大事な思い出を安全に保管できる。

    家族の大事な思い出を安全に保管できる。

安全な家の上に安心なくらしを築く。

人生最大の買い物だからこそ、求める安心。そんな気持ちに万全の安全で応えたい。グレーシアではそのための体制を整えています。

まず、万一の災害に備えた頑強な建物をつくるための「地盤調査」。そこから、建築、構造、設備、電気の図面を1,000項目以上に渡りチェックを行う「グレーシアマンション標準設計基準」や、当社の各種検査の実施。さらに、国から指定を受けた第三者機関に耐震性や火災の時の安全性などの評価をもらう「住宅性能表示」(設計性能評価・建設性能評価)など。万が一を考えて万全を尽くすことが、日常の安心につながっていくと思うのです。

この他、住んでからのくらしについては、たとえば、エントランスから住戸玄関ドアまで4重に渡るセキュリティシステムや顔の見える安心がある24時間有人管理、共用の防災用品を備蓄する防災倉庫を採用している物件も用意しています。

今後、マンションの安全性やセキュリティへの視線はますます厳しくなっていく。私たちは、その厳しさに応えていきます。

2.親切・丁寧・スピード

グレーシアが実現する たとえばこんなくらし

  • お客さまの声を活かし、細やかにつくられたマンションでのくらし。

    お客さまの声を活かし、細やかにつくられたマンションでのくらし。

  • 自分のすまいをどんな人がつくったか、知ることができる。

    自分のすまいをどんな人がつくったか、知ることができる。

  • 必要な時に、担当者と直接コミュニケーションできる安心感がある。

    必要な時に、担当者と直接コミュニケーションできる安心感がある。

  • 定期的に居住の不具合を聞いてくれる真摯な対応がある。

    定期的に居住の不具合を聞いてくれる真摯な対応がある。

  • 専門的な教育を受けた管理員がいて安心のくらしがある。

    専門的な教育を受けた管理員がいて安心のくらしがある。

  • 建物の管理とアフターサービス。違いがきちんとわかる。

    建物の管理とアフターサービス。違いがきちんとわかる。

アフターサービスをお客さまとの接点として大切に。

グレーシアはアフターサービスで得たお客さまの意見を反映し、常にすまいの満足度を向上させてきたマンションシリーズです。

それは入居後のアフターサービスを管理会社任せにせずに、相鉄不動産の専門部署である「相鉄住宅サービスセンター」が、一次窓口として直接お客さまのお話をお聞きする体制を整えているからこそできること。私たちは、土地の仕入れからものづくり、販売、管理までを一貫してグループで行っています(※)。それは、グレーシアの品質を完成させるに欠かせないだけでなく、万が一、入居後に不具合があった時にも真摯な対応を心掛けたいと考えているからです。

少しわかりづらいかもしれないアフターサービスとマンション管理の違いについては、入居手続き会でわかりやすく説明させて頂いています。入居後の快適な生活のために、逃げずに、愚直に、何よりお客さまとのコミュニケーションを大切にするグレーシアです。

※ 一部対応していない物件もございます。

3.ライフサイクルに応える継続性

グレーシアが実現する たとえばこんなくらし

  • 家族のくらしを守りつづけるための、プロによる建物長期メンテナンスがある。

    家族のくらしを守りつづけるための、プロによる建物長期メンテナンスがある。

  • 子どもが増えても柔軟に部屋の使い方を変えられる。

    子どもが増えても柔軟に部屋の使い方を変えられる。

  • 築年数を経ても、建物をキレイに維持する工夫がある。

    築年数を経ても、建物をキレイに維持する工夫がある。

  • 親との同居にもスムーズに対応できる配慮がある。

    親との同居にもスムーズに対応できる配慮がある。

  • 20年後にわかる建物のありがたさがある。

    20年後にわかる建物のありがたさがある。

  • 歳を重ねても安全で動きやすい住まい。

    歳を重ねても安全で動きやすい住まい。

長く愛着を持って住まわれる家をつくる。

「わが家をいつまでも美しく、住みやすく保ちたい」そんなお客さまの想いに、まったく同じ気持ちで伴走していきたい。だから私たちはメンテナンスも一生懸命。

5年目、10年目に行う建物の点検や、ご入居を開始してから3~6ヶ月目、12ヶ月目、24ヶ月目の節目で行う綿密に行う住居の定期点検と修繕、日々の清掃まで。私たちの当たり前の責任を、どれだけ細やかな視点と技術で果たせるか。建物への愛情の注ぎ方で、建物のクオリティ維持の長さは変わってくると思うのです。

また、長く愛着を持って住み続けるためには、家族の変化にも対応できるすまいであることが大切です。それは、子どもが生まれ、育ち、巣立つごとに部屋の間仕切りを変えられるフレキシブルさだったり、歳を重ねても気持ちよく暮らせるためのちょっとした工夫だったり。

長い人生に合わせて、ライフサイクルの変化に応えるすまいづくりを目指しています。

2.街づくりDNAが生むやすらぎ

横浜らしい、緑とゆとりづくり。家族・地域の笑顔を生みだす工夫。
緑園都市などの大規模開発に、1947年から取り組み、
くらしてはじめてわかる「あったらいいね」を磨き続けてきた街づくりのDNAで、
それぞれの土地の個性を生かす、心から安らげるすまいをご提供します。

1.豊かなOFFをつくる、ゆとり・いやし

グレーシアが実現する たとえばこんなくらし

  • 身近に何気ない自然を感じ、豊かな気持ちになれる。

    身近に何気ない自然を感じ、豊かな気持ちになれる。

  • ふとした時、小鳥のさえずりに癒される。

    ふとした時、小鳥のさえずりに癒される。

  • 子どもが、毎日ちょっとした自然とふれあえ感受性豊かにそだつ。

    子どもが、毎日ちょっとした自然とふれあえ感受性豊かにそだつ。

  • リビングから見える緑に、心が安らぐ。

    リビングから見える緑に、心が安らぐ。

  • 仕事帰り、マンションのあたたかい明かりにほっとする。

    仕事帰り、マンションのあたたかい明かりにほっとする。

  • 身近に四季を感じる中庭はちょっと早起きして散歩をしたくなる。

    身近に四季を感じる中庭はちょっと早起きして散歩をしたくなる。

あわただしいくらしを離れこころ豊かなくつろぎを。

忙しい日々の中、あなたのほんの数時間、一日の休息が、どれほど貴重なものであるかを私たちは知っています。だから毎日一生懸命がんばる人が、グレーシアで心からくつろげるくらしを実現したいと思うのです。それはたとえば何気ない自然が心に響くような日々だったり。たとえば子どもたちが、ちょっとした自然を通して季節の移り変わりや、小鳥や蝶との出会いで大切な何かに気づける日々だったり。そんな家族の喜びをひとつでも多くふやしたいと思っています。

さらに、やすらぎのための設計は自然に配慮したものだけではありません。外の喧噪を忘れ、心静かなOFFが始まるくらしを思い描きながら、敷地内の緑地計画やエントランスのデザイン、リビングやバスルームなど、空間一つひとつにこだわってつくっています。物件ごとに、個性豊かな演出を感じてみて下さい。

2.笑顔をつくる、人と人の関わり

グレーシアが実現する たとえばこんなくらし

  • 素敵なママ友だちができて子育ても楽しい。

    素敵なママ友だちができて子育ても楽しい。

  • ご近所さんとのあいさつが溢れる気持ちのいいくらし。

    ご近所さんとのあいさつが溢れる気持ちのいいくらし。

  • 対面キッチンで、家族の会話が弾む。

    対面キッチンで、家族の会話が弾む。

  • 子どもが遊ぶ様子を見守りながらの家事って安心。

    子どもが遊ぶ様子を見守りながらの家事って安心。

  • 思春期のときも親子のちょうどよい距離感がある。

    思春期のときも親子のちょうどよい距離感がある。

  • 家族ぐるみで長く付き合える友人に出会える。

    家族ぐるみで長く付き合える友人に出会える。

ふれあいを大切にする人のすまい。

マンションの価値をあらためて考えてみた時、住む人同士や地域の人とのふれあいというものが含まれていないでしょうか。そばには子育ての相談ができるママがいる。アドバイスをくれる人生の先輩がいる。日頃からあいさつし合う関係が、いざという時の助け合いを生む。それが、私たちが思い描く理想のマンション。そのために、グレーシアでは、居住者が集える空間や、地域の人にも開放された敷地内の公園など、人と人との良い関係づくりをサポートする環境をつくることを心がけています。

また、家族のコミュニケーションが増すリビングづくりも、何より大切にしたいところ。マンション選びの際に「対面キッチンに憧れていたんです」とおっしゃる方が多いのは、きっと、家族との一体感を求めているからなんですね。そんな想いに応えるすまいを、新しいアイディアでもっと実現していきたい私たちです。

3.くらして納得!を生む実用性

グレーシアが実現する たとえばこんなくらし

  • 飲み水も肌に触れる水もいい水で、家族の健康にうれしい。

    飲み水も肌に触れる水もいい水で、家族の健康にうれしい。

  • 子どもが大きくなってモノが増えてもすっきり収納できる。

    子どもが大きくなってモノが増えてもすっきり収納できる。

  • ママのことを考えた動線で家事がちょっとラクになる。

    ママのことを考えた動線で家事がちょっとラクになる。

  • スーパーや病院、公園が生活圏に揃っていて便利。

    スーパーや病院、公園が生活圏に揃っていて便利。

  • 家具をレイアウトしやすい間取り。

    家具をレイアウトしやすい間取り。

  • 思い出の品を捨てずにずっと大切に持っていられてうれしい。

    思い出の品を捨てずにずっと大切に持っていられてうれしい。

生活の基本のクオリティを高める。

相模鉄道沿線で理想の街づくりを目指してきた私たち。スーパーや病院、公園などが整う便利な環境にあることがグレーシアの目指すべき姿。なぜなら、日々を豊かにするためには、生活の基本の質を上げることが大切だと思うからです。すまいについては、多くの方が重視している収納の広さやキッチンの使いやすさに加え、実際にくらさないと実感しづらい点への配慮もていねいに行っています。その一つが、ミネラルを残しながら化学物質を低減するオール浄化システム「良水工房」

「水がおいしい」「お風呂の水が柔らかい感じ」など、うれしい声も聞こえてきています。他にも、お客さまのくらしをさらに見つめ、家具のレイアウトまでを考慮した間取り設計や、ディスポーザーをはじめとした各種設備など、くらしを豊かにする工夫はさまざま。私たちは、何より大切なご購入後のくらしを想像し、「あって良かった!」工夫を、これからも追求していきます。

3.挑戦DNAが生むときめき

世界とつながりつつ伝統を守り、独自の個性を発信し続ける横浜。
その横浜で街づくりを主導し、新領域に挑み続けてきた相鉄不動産。
その挑戦のDNAで、思わずワクワクする時代を捉えた取組み、
一目でうれしくなる工夫を、満足いただける価格で実現し、
くらしのときめきをご提供します。

1.次の幸せを提案

グレーシアが実現する たとえばこんなくらし

  • 無理なくエコへの取り組みをつづけられる。

    無理なくエコへの取り組みをつづけられる。

  • 車をマンションで借りられ、生活に少し余裕ができた。

    車をマンションで借りられ、生活に少し余裕ができた。

  • 環境と家計への負担を同時に減らせる設備がうれしい。

    環境と家計への負担を同時に減らせる設備がうれしい。

  • 使うエネルギーの量がわかると、節約もやりがいがある。

    使うエネルギーの量がわかると、節約もやりがいがある。

  • 自分から進んで省エネするわが子が誇らしい。

    自分から進んで省エネするわが子が誇らしい。

  • 新しい時代のくらしに無理なく対応できる。

    新しい時代のくらしに無理なく対応できる。

たとえば環境と家計の負担を減らす、新しいくらし。

親から子へ住み継げる永住品質を追求する時、エコへの取り組みも求められる基準のひとつになっています。でもそれは住む人にムリな負担をかけるものではいけない。すまいの快適性を高めながら、健康的に続けられる工夫を施すことが私たちの責任です。

たとえばある物件で採用したマンション内のカーシェアリングは、その一例。必要な時に気軽に利用できる共用のクルマを用意することで、CO2排出の低減だけでなく、家計の負担も減らせる工夫をしています。

他にも、断熱性が高く冷暖房の効率を高めてくれるLOW-Eガラスや、エネルギー使用量の見える化、LED照明など、グレーシアに住むことがエコロジーと思えるような設備の導入を心がけ、これからのくらしづくりに挑戦しています。

エコで、地球も家族も、うれしい。グレーシアがつくりたい次のくらしです。

2.一目ぼれを生む、こだわり

グレーシアが実現する たとえばこんなくらし

  • 帰り道にワクワクする外観デザイン。

    帰り道にワクワクする外観デザイン。

  • モデルルームを一目見て、住むのはここしかないと思った。

    モデルルームを一目見て、住むのはここしかないと思った。

  • エントランスを出入りする自分に心弾む。

    エントランスを出入りする自分に心弾む。

  • グレーシアに住んでいることを自慢したくなる。

    グレーシアに住んでいることを自慢したくなる。

  • 事あるごとに、ついつい友人を招待してしまう。

    事あるごとに、ついつい友人を招待してしまう。

  • 細やかな工夫に日々感動し、いつまでも新鮮な気持ちがつづく。

    細やかな工夫に日々感動し、いつまでも新鮮な気持ちがつづく。

「一目見て好きになった」と感じてもらえますように。

一目見てときめき、その後いつまでも愛されるすまいって何だろう。たとえば旅先から帰って「やっぱりわが家が一番」と感じる気持ち。そんなわが家への愛着を、住んでからの時間の積み重ねにゆだねるだけでなく、一目見た時からその気持ちに近い感覚を覚えるようなすまいを目指しています。具体的には、街の景観や文化に調和しながら新しい幸せのシンボルとなる外観デザインやエントランスの佇まい、各戸の玄関灯などのしつらえまで。さらに、私たちはモデルルームのインテリアも大切にしています。

なぜならそこは、お客さまがグレーシアと初めて出会う場所。お客さまの期待を超えるときめきを引き起こし、ここしかない、と思ってもらえる出会いでありたいのです。

お客さまとの接点一つひとつに「一目ぼれ」の感動をつくるグレーシアであるために、私たちはこれからずっと、もっと、進化し続けていきます。

グレーシアマンションギャラリー

相鉄不動産のグレーシアマンション開発の実績をご紹介いたします。

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