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ニュース&トピックス

2012年01月06日

太陽光発電パネル×家庭用燃料電池エネファームを搭載当 社初となるW(ダブル)発電を行う「エコモデル住宅」を販売開始

お知らせ

相鉄グループの相鉄不動産㈱(本社・横浜市西区、社長・清水 隆敏)が総戸数約900戸の大規模住宅地として好評分譲中の「早川城山住宅地 ブランニューヴィレッジ(神奈川県綾瀬市)」において、平成24年(2012年)1月7日(土)から販売を開始する第12期(総戸数20戸)のうちの1棟である170号棟を「エコモデル住宅」として販売します。
 本物件は当社初となる太陽光発電パネル(㈱京セラ)と家庭用燃料電池「エネファーム(東京ガス㈱)」を搭載した最先端のエコ住宅です。
最大の特徴となる「W発電」は、自然エネルギーを利用した太陽光発電、住まい手の生活リズムに合わせて発電するエネファームの2つの設備機器による「創エネ」・「省エネ」・「エコの見える化」が可能となるシステムです。この「W発電」により、家庭で1日に必要な電力といわれる15kwhをまかなうことができ、早川城山住宅地の標準設備である、高効率給湯器「エコジョーズ」のみ搭載している家庭に比べ、年間で約50%のCо2を削減することができます。また、エネファームの電気を優先的に使用することで、設定料金の高い太陽光発電の売電量が増やせ、環境だけでなく家計にもやさしい暮らしを実現していただけます。
 当社分譲地「早川城山住宅地」では、すでに電気自動車対応コンセントや、照明の一部にLEDを採用するなど、先進的な住宅地を目指してきましたが、今回、さらなる環境配慮型住宅の推進を行います。この「エコモデル住宅」は、今後予定している分譲期にも導入し、これからも時代のニーズを捉えた住宅づくり、街づくりを行ってまいります。
 概要は以下のとおりです。

早川城山住宅地ブランニューヴィレッジ 第12期170号棟
「エコモデル住宅」の概要
1.所  在 地 神奈川県綾瀬市早川城山4丁目6-170(地番)
2.構造・規模 木造2階建(2×4工法)
3.土地面積 152.69m2
4.建物面積 110.54m2
5.間 取 り 4LDK
6.特    徴  当社初となる太陽光発電パネル(㈱京セラ)と家庭用燃料電池「エネファーム(東京ガス㈱)」を搭載した最先端のエコ住宅。この「W発電」により、自然エネルギーを利用した太陽光発電、住まい手の生活リズムに合わせて発電するエネファームの2つの設備機器による「創エネ」・「省エネ」・「エコの見える化」が可能。
7.販売価格 未定
8.建物竣工 平成24年1月
9.売    主 相鉄不動産株式会社
10.販売代理 相鉄不動産販売株式会社

早川城山住宅地の概要
1.所  在 地 神奈川県綾瀬市早川城山
2.交    通  相鉄・小田急・JR相模線「海老名」駅下車
小園団地経由・早川経由綾瀬市役所行バス約14分
「城山公園」バス停下車徒歩1分
3.計画戸数 約900戸

相鉄不動産㈱の概要
1.会  社 名  相鉄不動産株式会社
2.本    社  横浜市西区北幸二丁目9番14号
3.資  本 金  1億円
4.社    長  清水 隆敏
5.設    立  平成21年4月10日
6.事業内容 マンション開発事業、一戸建て開発事業、賃貸マンション事業
         再開発・マンション建替事業、リゾート事業 その他


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